2001年11月の感想

[第107回 (ラジオ大阪) 2000/10/28 PM 10:00〜PM 11:00]
  • (オープニング)
    •  今日は,二子玉川での公録の日.

      『なーに,曲紹介をしろ?曲紹介.おぉー,なんでこんなところに曲があるんですか?いつもと,本番と違うじゃないですか.えーっ!』
      DEU『早くやろうよ.』
      『はい.ということで,何の曲をお届けするんですか.』
       いきなり,やってますねぇ.前半でのドタバタは珍しいですね.でも,これくらいは,打ち合わせしとけよと...

      「世界中のポスト」(國府田マリ子)


  • 声優グランプリ倶楽部
    •  今日は,マリ姉一人.アニラジ27号発売の告知.


  • マリ子モード
    • 『この間ギターを弾きながら,やってたら"あぁ,やっぱり私には向かないんだ"と,だんだん落ち込んできて,凄いブルーになってきて,2時間くらいやってたんだけど,こうなんか自分が思うように弾けなくて.だんだん凄い悲しくなってくるとギターって凄い不思議なことにかき鳴らし始めるんですよ.グガガガガガガガって.こう気分だけ弾けてるつもりっていうんですか.誰もきいてないから.で,結構私もう駄目かもウォーって弾いてたら,弦がビーンって切れて,顔にビシってあたって,ただでさえ湿疹で痛いのに弦も切れるし,ギターも弾けないし,ドーンって.泣いてちょっと馬鹿みたいでしたね.』
       マリ姉って,ホントにらしい生活を送ってるんですねぇ.凄いですねぇ.あと,ブルーになっても延々と続けられるところが凄い.

      『でもー,でもー,男性,男性マンガ?少年マンガ?少年マンガに出てくる女の人ってさ,ボーンボーンっていう人多いですよね.そんなおっきい人いるわけないだろうとか思ってみたりするんですけど.だって,顔より胸おっきい人とかいますもんね.ちと怖いですけど.まっ,でも,魅力的なんですよ,きっとそれがね.』
       そんな人は多くないと思うんだが...ジャンルが違えばそんな女の人ばっかしってのがあるのは確かだが.(笑) そんなマンガもマリ姉読んでたりして.(笑)


  • マガジンレビュー
    • バカボンド.ちなみに,これは厳密にいうとマガジン(雑誌)ではないのだが... 別にモーニングっていう意図でいってるのではないですよ.(笑)


  • お便りのコーナー(マリ子モードの続き?)

  • 土曜のスクリーンミュージック
    • 「君をのせて」 (井上杏美)〜天空の城のラピュタ


  • マリ子モード〜修学旅行編〜
    • 『全部のお便りの中で,修学旅行のことが書いてあったのは2枚ですよ,佐藤さん.』
       今更,そんなこと...

      DUE:『えっ,だって,GMのリスナーはもう修学旅行とうに終えた人が多いですから.』
      『なん,そういうこというんですか.そんなことないですよ.小学生の方もいらっしゃるわ,中学生の方もいらっしゃるわ,高校生の方も,あっ』
      DUE:『いますけれども,いますけれども』
      『自分が遠い昔だからって,そんなぁ.』
      DUE:『いやぁ,最近ですよ,僕は.』
      『えっ?』
      DUE:『修学旅行は,何度も何度もこうねぇ』
      『留年したんですか?』
      DUE:『いえいえ,違いますけど,まぁ,いいや,はずすからこのネタやめ.』
       まぁ,恐らく,DUEの推測は正しいかと.しかし,相変わらずの期待を裏切らない内容.


  • マリ子モード〜今日は晴れ編〜
    • 『"マリ姉体調はいかがですか.今日は準備万全,傘持参." いらんちゅうねん.』
       確かに,油断はできないですね.(笑)

       コンサートの裏話してるときに,マリ姉涙ぐんでましたね.うーむ,どんな感じだったんだろう.


  • GM伝言BOX

  • Sound Conscious

  • (エンディング)
    •  




[第106回 (ラジオ大阪) 2000/10/21 PM 10:00〜PM 11:00]
  • (オープニング)
    • 『流れるのか?このオンエア.』
       流れてます.でも,もしもの場合でも,流れないのは,ラジオ大阪だけでは?

      「心の矢印」(國府田マリ子)


  • お知らせの園
    •  うーん,一応コーナー枠みたいでしたよねぇ.


  • マリ子モード〜福岡編〜
    •  今日は,比較的おとなしかったです.


  • マガジンレビュー
    •  別冊フレンド.縁なし.


  • 土曜のスクリーンミュージック
    • 「あなたに夢中」 ()〜ロッキー〜


  • マリ子モード〜福岡編〜
    •  後半に,なっても福岡編.このパターンは,はじめて.福岡に行って社会勉強してくるらしい.

      『なんか,これ前読んだような.もうデジャブ光線が私の中にこう,なんか先週やったような気がするなぁ.』
       やってません.話題も多分あってません.

      『あっ,なんかあたしこれ前もあった.いや,そりゃね,毎朝毎晩やってるから,あるんだけど.あっ,こんな感じ,こんな感じだったって,デジャブだらけなんですよ.』
       それは,デジャブとは言わないと思うんだけど...

      『あっ,なんかバンバン落としてますけど.』
      DUE:『まっ,いいです.』
      『あばらない,暴れないで下さいね.』
      DUE:『二本撮りだから疲れてんだよ,既に.』
       二本撮りなんだ.でも,疲れて雑になるのは,プロとしては失格だなぁ.

       お夕飯時に,撮ってるらしいです.トイレにいく途中の廊下はニンニクの香りがするらしい.

      「Don't fake」(國府田マリ子)


  • マリ子モード〜二本撮りはつらいよ編〜
    • 『あっ,ごめん.別冊フレンド読んでた.ごめん,あたしねぇ,これマジでこれ読者だったの,許して.』
       いや.本番中に読まなくても.


  • GM伝言BOX

  • Sound Conscious

  • (エンディング)



[第105回 (ラジオ大阪) 2000/10/14 PM 10:00〜PM 11:00]
  • (オープニング)
    • 『GM7周年記念スペシャル企画として,あぁっ,懐かしのコーナー復活祭』
       オープニングのコーナーが懐かしい感じで始まりましたね.でも,GM7周年って,いっていいのか?

      「ハチミツ」(國府田マリ子)


  • GAME MUSIC COUNTDOWN
    •  ホントに化石リスナーしか知らないのか?まだ,2年しかたってないのに.
       ちなみに,お知らせのコーナーになってました.


  • マリ子モード
    • 『さぁ,昔のマリ子モードはですねぇ,今のように何とか編っていうサブタイトルみたいなのが,なかったんですねぇ.というか,ついたん最近じゃんって言う気もするんですけど.』
       いや,気じゃなくて...


  • マガジンレビュー
    •  新しいコーナーもやるんだ.今日は,月マガ.就職して,見るのやめた.


  • はじまりは,いつもこの歌たちから
    • 「HOPE」 (國府田マリ子)


  • 目指せ甲子園,國府田学園野球部

  • マリ子モード〜7周年記念編〜
    • 『OBCの後半は,結構毎週めちゃくちゃだったりしましたねぇ.最近もめちゃくちゃなんですけども,くじけずにいきたいと思いますよ.』
       というか,ラジオ番組っていうこと忘れてますね.まぁ,それが面白いんですけど.

      「Happy!Happy!Happy!」(國府田マリ子)


  • GM伝言BOX

  • Sound Conscious

  • (エンディング)



[第104回 (ラジオ大阪) 2000/10/07 PM 10:00〜PM 11:00]
  • (オープニング)
    • マリ姉がパスポートとったとのこと.


  • 声優グランプリ倶楽部
    •  この時期にきても,まだできてないらしい.(笑)


  • マリ子モード
    • 『また,昨日の夜中,大声で弟と喧嘩しちゃってさ,電話で.向こう三軒両隣どころじゃないよ.もう,町中聞こえてましたっていう感じで.今朝おばちゃんたち挨拶してくれなかったもん.マリちゃん,ちょっとショックまんきちって感じでしょうかね.』
       どれくらい凄かったんでしょう?電話で,そこまで怒鳴らなくても.(笑)

      「Thank you for my friend」(國府田マリ子)


  • マガジンレビュー

  • 土曜のスクリーンミュージック
    • 「ピーターガンのテーマ」 「刑事コロンボ」


  • マリ子モード〜すき焼き編〜
    • 『さぁ國府田学園野球部は闇鍋大会出席のためお休み?なんじゃそりゃ.だんだんつらくなってきましたね.』
       このまま,消滅したりして.(笑)

      「そら」(國府田マリ子)


  • マリ子モード〜やっぱ,水炊き編〜

  • お便りのコーナー
    • 「あなたが恋人だった」(國府田マリ子)


  • GM伝言BOX

  • Sound Conscious

  • (エンディング)


2001年09月の感想